仕事と介護の両立6

5月も半ばを過ぎました。4〜6週で終わらせると標榜していたト大統領さんのイラン問題。今現在もホルムズ海峡は通りにくくなっています。 世界はいろんな問題が渦巻いていて、グローバリズムはややこしいです。

 

 生成AIが仕事と介護の両立にどう役立つかを語っていました。検索エンジンで調べるより早く答えの「案」が出るので、ChatGPTでは時間と精神的な余裕を生み出すことができ、その時間を他の事に使える。

まだ時間はかかりそうですが、10年・15年後にはAIロボットが人々の生活と共存するのはもう見えてきました。

いろんな分野でAI化率は高まっていきます。特に日本は「鉄腕アトム」「ドラえもん」のお陰様で、AIロボットに抵抗感がない。AIBOやペッパーくんに服を着せたり、名前を付けるのも平気。 ここらへんの日本流のソフトパワーは自慢できるそうで、欧米の感覚と異なるそうです。

意外と早く、医療・介護の世界にAI活用が広まるのではないでしょうか。